携帯サイトをたった1行のタグでスマートフォンに対応させる方法
携帯アフィリエイターにとってスマートフォンの躍進は脅威ではないでしょうか。単純に利用してくれるお客さん(=成果対象となるユーザー)が減少することを意味しています。特に10代、20代と言ったアフィリエイターにお金を落としてくれる若い世代が機種変更に積極的で、次に販売になる冬モデルの販売開始、そして年末年始でさらにごっそりとガラケーからスマホへ移行するでしょう。
とは言え、まだまだ携帯アフィリエイトも1、2年くらいは稼げることも事実です。携帯端末が割賦制のため最大2年はユーザー側も躊躇する期間があります。
この移行期に携帯だけに注力するのはもったいなくはありませんか?どうせならスマホユーザーも対象にアフィリエイトできるといいですよね。でも、どうしたらいいか分からない!難しいのはできない!有料はやだ!という方のために記事を書いてみます。
■たった1行で携帯サイトをスマホでも見やすいようにする
まず、携帯サイトをスマホ端末からアクセスするとどのように表示されるかご覧下さい。
このようにスマホのブラウザ上では携帯サイトが縮小されて表示されてしまいます。
そのため、ユーザーは拡大して閲覧する必要があってとても面倒です。
<meta name=”viewport” content=”width=320, user-scalable=no”>
上のタグをサイトの<head>~</head>タグの間に入れてみましょう。 そして同じくスマホ端末から再度アクセスしてみると・・・
まさしくガラケーで見たような表示になります!簡単ですね。
このタグはスマホのブラウザに「横幅320ピクセルで表示するように」と指定したので、携帯の解像度に近い表示となったのです。携帯のブラウザではこのタグは無視されるので表示を邪魔するようなことはありません。
これで携帯サイトをスマホでも見られるようにできました。次回の記事では「携帯サイトでスマホの広告も対応させる」方法を書きたいと思います。
使用するASPによって特別単価をもらう確率がアップする!?
前回の記事「アフィリエイターの賢い特別単価のもらい方」ではアフィリエイター目線での交渉ポイントをまとめていました。実はもう1つ、使うASPによって特別単価がでやすい環境というのがあるんですね。これはシンプルに広告をどのASPで貼るかによって違います。どういうことでしょうか。
前回の記事を分かりやすくすると左のようなイメージだと思います。アフィリエイターが自分の管理画面を見て獲得数の多い広告を対象に、さらに獲得できる案を提示しつつASP担当者に報酬UPの交渉を行うというものです。獲得数が伸びてきたらこれはぜひやってみてください。詳しくは上記リンクの記事より。
さて、それでは本題へ。目線を変えてみて広告主サイドから考えてみましょう。広告主ももちろんアフィリエイトの獲得状況を知るために管理画面を見ています。そこから、さらなる販促のために獲得が上がっているサイトをピックアップしてASP担当者に獲得強化の依頼を出しています。
そうです、アフィリエイターと全く同じなのです。ただ、広告主の場合は経費は抑えたい部分もあるので伸長してほしいのは「承認数」の部分であるという違いはありますけど。
広告主からしたら数が取れるサイトのアフィリエイターさんにもっと自社の広告を掲載してもらって、会員獲得数を増やしたり販売数を伸ばしたいと考えています。そして、そのような優秀なアフィリエイターさんのサイトに、似たような競合他社の広告に貼り変わられたりするのは困るもんです。だから、ASP担当者から掲載位置を上にして欲しいとか、掲載先を増やして欲しい・・・なんてお話がもちろん特別単価と引き替えに、ね!
と、いうことなんですが、、、あれ?このエントリーの肝心なタイトルの話題がでてきてませんね。。
まず先に答えから。広告主の管理画面で掲載先が公開されているASPこそが特別単価をもらえるチャンスが広がっています。
え!?どういうこと?
そう思われる方がいらっしゃるかも知れません。
アフィリエイター側の管理画面はどの広告がどれくらいクリックされて承認されて報酬がいくらというものが全て分かるようになっています。たぶん、これはどのASPでもほぼ同じスペックであると思います。逆に、広告主側の管理画面でも、どのアフィリエイトサイトでどれくらいクリックされて成約されて広告費がいくらというものが表示されています。
しかし、実は広告主側の管理画面はASPによって結構違うんです。広告主側の管理画面ではどのアフィリエイターのサイトに掲載されているか分からないASPがあるんです!つまり、前述した広告主側からの特別単価の発注が限りなく少なくなってしまうということ。
(怖くないですか?自分が広告主の担当者だとしたらどのサイトに広告が載っているか分からないのに請求だけされても困るなぁ。。。)
しかも非公開のASPは・・・具体名はすみませんがこのブログでは書きません。退職後に機能改善したかもしれませんし、もしかしたら広告主ごとに公開・非公開の設定があるかもなので、確実なエビデンスも手元にない中で闇雲に混乱を招くのは避けたいからです。ただ、僕が在職時に広告主の担当者さんから直接確認したときは本当に非公開でしたけどね。ちなみにアクセストレードモバイルは公開していますよ。
なぜアフィリエイターのサイト情報が広告主側に公開されていないのか?言い換えれば、掲載先のアフィリエイトサイトを管理画面から隠せざるを得ないのは何のためか?自分でも確実な答えが持ってませんが私見はあります。携帯サイトの変遷から含めて考えてみてください。たぶんアレかなと。そこから考えるとあのASPは隠してるんだろうなーと推測してみると見えてくるかも。
アフィリエイターの賢い特別単価のもらい方
特別単価という響き・・・。アフィリエイターならやっぱり欲しいですよね。改めて書きますと、特別単価というのは通常の報酬金額より高い報酬金額をASPから個別に設定してもらうことです。まだ実績が少ない方はひとまず現状の報酬単価で獲得数を伸ばしましょう。入社したてで営業成績の乏しいサラリーマンが、上司に対して給料アップを要求するのと同じことですからね。。。
この特別単価を設定する目的はいくつかあるんですが、一番はアフィリエイターさんにもっと成果を上げて欲しいからですね。ほかのASPで掲載してほしくもないですし。あまりにも成果が上がらないor平行線が続くと広告主の機嫌もよろしくないですから、頑張って~!!という意味合いが強いかも知れません。
さて、特別単価のもらい方を書く前に、特別単価の中身を書きます。
特別単価を設定するには2パターンありまして、広告主に交渉して対象のアフィリエイターさんに高報酬を適用してもらうケースと、ASPの利益調整を行って適用するケースがあります。前者はそのままですので、後者について一例として下図にまとめています。
広告主からASPに対してASP手数料込みで「1000円」の金額を頂いてるとします。これをグロスと呼んでいます。そこからアフィリエイターさんへ支払う報酬を決めるのですが、今回は標準として800円と設定してASPの利益分を200円と決めました。
「実際には1000円もらっていてもアフィリエイターには300円とかに設定して利益を大幅にもらってるんだろ!」・・・という声も聞こえそうですが、実際には本当にこんな感じですよ。競合他社の報酬も勘案して設定するとなると必然的にASPの取り分は少なくなっていきます。
話を本筋に戻して、特別単価を設定する場合にASP利益分を削って報酬に回します。よって、ASPはさらに薄利に。。。
特別単価を言い換えると原価の高騰=粗利の低下なんですね。牛丼を値引きしても客数が伸びれば・・・と同じで、だからこそ、アフィリエイターにはもっと獲得して欲しい。こういうことなんです。
つまり、特別単価のもらい方は単純明快。現状よりももっと多く獲得できる方法・計画があって、それをASP担当者さんに交渉すればいいんです。どれくらい増やせるのかの想定件数も提示できると、より交渉がうまくいくでしょう。適当な数値じゃダメですよ!あくまでもビジネスですから、新たに○○することで○○クリックが見込めて成約率が○%だから○○件くらい獲得できそうです、なんて交渉できると最高ですね。いきなりここまでできなくても、何をするのか、それはどれくらいのボリューム(PV数・クリック数など)があるのかくらいは伝えましょう。ASPも企業ですから、成果が増えるお話があれば検討してくれますよ。実現するかどうかは広告によって条件も様々ですので実現しなくてもご理解を。
実績がある方でしたら、対象の広告で成果数を伸ばそうとするのではなく、まだ手を付けたことが無い他の広告やジャンルを集中的に取り組むというのも良いです。特別単価になって利益が減りますが、他の広告で成果が発生してくれば、それらの広告の利益分で相殺も考えられますし。ただ、どれくらいのスパンをかけて取り組んで成果を出そうとしているのかは提示したほうがベターかも。ASP担当側もいつ上がってくるかな~と楽しみにしてますから!(ホントですよ)
今まで特別単価ってASPから言われるまで待ってたという受け身のアフィリエイターさんが多いですが、自ら成果増加の計画案を提示して交渉するのは重要です。これができると、アフィリエイトがとってもビジネスに見えてきませんか?
携帯アフィリエイトで10万円の報酬を稼ぐための広告の探し方
ASPに担当をつけてもらうには「多くの報酬、少なくとも10万くらいを1つのASPで稼ぐ」または「アフィリエイトをビジネスとして真剣に取り組む」と前回書きました。しかし、いきなりこれだけではちょっとヒントが少ないですね。
まず「10万円を稼ぐ」ための広告の選び方をご紹介したいと思います。ASPの担当者は広告をおすすめする際に【既に他のアフィリエイターが稼いでいて成果のあがっている広告】と【これから成果が上がりそうな広告】の2パターンから考えるのがメインです。
■既に他のアフィリエイターが稼いでいるよく成果のあがっている広告
この広告群はアフィリエイター側の管理画面から割と簡単に見つけられるASPがあります。アクトレモバイルの「
」、Smart-Cの「
」アイコンが付いている広告です。
実際に成果が上がっている広告にこれらのアイコンがついているので、その広告にマッチしたユーザーをページに誘導できれば報酬が上がりやすいです。
また、広告のジャンルとしては携帯アフィリエイトだと若い人が使う広告が上がりやすい傾向にあります。携帯電話でネットサーフィンを活用するのは10代、20代が多いですから。そのため、カラコン・アルバイト・パチンコなどの若年層向けの広告は各ASPでも人気ジャンルです。
そして携帯アフィリエイトのもう1つの特徴としてはプライベートなネット環境である点です。パソコンでは家族に見られてしまう危険がありますが、携帯は所有者だけが操作できる限られた空間だからです。そのため、内緒で借金する=キャッシングの広告、ダンナの不倫調査=探偵の広告、体臭など身体のコンプレックス解消の広告・・・。こういった広告もよく使われています。もちろん、出会い系の広告も主流ですよ。
まとめますと、単発の広告で選ぶにはASPのオススメのアイコンから選択、ジャンルから選ぶには若年層が利用しそうなジャンルや密かに相談・悩みが解消できるジャンルから展開してみてはいかがでしょうか。
ただ、他のアフィリエイターが稼いでいる広告ということは競合が多いことも意味しますので、ページにお客さんを誘導してくるのは苦労するかも知れません。
■これから成果が上がりそうな広告
これは検索ボリューム、ランディングページ、時期的要因・・・など様々な側面を考えないといけないのでASP担当者もヒネりだすのは難しいですが、一番考えやすいのは「2、3ヶ月先にユーザーは何を考えるか」を予測するんです。あ、僕が担当していたのはSEOのアフィリエイターさんだったので、SEO対策期間も考えてこのスパンで考えています。リスティングであれば1週間先とかでも良いでしょう。
さてこのエントリーを書いているのは4月。考えるのは6月か7月あたりです。気温も高くなり暑くなって夏休み前という時期ですね。ということは夏休みの旅行の予定をたてる人が多くなるはずです。
※今年は計画停電があって・・・というのは一旦忘れてください(^_^;) ひとまず考え方だけなので!
ということは旅行系の案件。旅館やホテルの宿泊を扱う広告。その移動手段のために高速バス・レンタカー・格安航空券の広告・・・などが考えられます。
またはGoogleで「2011年6月」などと入力して検索してみてください。その時期に公開される映画情報やイベント情報などが出てきませんか?映画がヒットすれば主題歌の着うたがダウンロードされるので着うたの広告もいいな・・・とか、地デジ移行直前なので激安チューナーの広告かな・・・とか。
こうして考えてみると意外と狙い目の広告が見えてきませんか?年末は歌番組が多くなるので着うた・待ちうたの広告、年明けは今年の運勢をみる占いの広告、3・4月は入学に伴う携帯電話の新規契約・機種変更が多いのでデコメやきせかえなど公式サイトの広告・・・など需要が毎年固定されている広告も多いので、時期を狙って展開するのもおもしろいと思いますよ。
広告の選び方は今回ご紹介したものが全てではないですが、間違いない方法かと思いますので参考にして選んでみてください。時期から考えてオススメのアイコンが付いている広告などはベストかも知れませんね!長くなってしまいましたので「アフィリエイトをビジネスとして真剣に取り組む」ことをASP側に伝える方法は次回。
アフィリエイターがASPに担当をつけてもらう条件とは
前回のエントリーは「ASPを味方にすると稼ぎやすくなる」の話でした。味方にする=担当をつけてもらうには”条件”が必要と書きましたが一体どういうことなのでしょう。セミナーや懇親会でも「担当をつけてもらうには何万円稼げばよいでしょうか」と質問を頂きました。その質問の回答になれば、と思います。
ASPがアフィリエイターに担当をつけるきっかけはいろいろありますが、ASP担当者も仕事でやっていますしASPはビジネスで成り立っています。ですので、ASP側にメリットが生まれる(売上が上がる、利益が見込める)アフィリエイターは囲っておきたいですし、他のASPにも渡したくないんです。
ということで、”条件”の1つとして挙げられるのは冒頭の質問の通りで「多くの報酬が生まれるアフィリエイター」であるということになります。そりゃあ、そのアフィリエイターさんに自社の広告タグを掲載して頂けたら売上も上がりますし、社内の評価もグググッと上がるわけで・・・(笑)
ですが明確な基準などありません。他のASPさんは社内の基準があるかも知れませんが。でも、競合他社の担当者さんの振る舞いを見ても報酬による基準はないように感じました。
とは言うものの、月間1000円のアフィリエイターさんと月間100万円のアフィリエイターさんを相手にするのではもちろん後者に優先度が高くなりますし注力します。一般企業でも、閑古鳥が鳴く地方の店と、駅前の一等地にある店のどちらに商品を卸した方が儲かるかを考えたら・・・もちろん答えは明確ですね。残酷ですがASPもビジネスですのでここはご理解頂きたいところです。
曖昧にしすぎても答えにならないので、ひとまずは1つのASPで月間10万円のラインは超えるように頑張りましょう。「1つのASPで」ですよ!4つも5つもASPを使い分けてて合計で10万円というのと、1つのASPで10万円では全く違います。担当者は他社ASPの金額なんて知り得ませんから、、、。ちょっと単価が低くても1つのASPでまとめておくと後々交渉がしやすくなりますよ。
※こんなこと書きながら今は僕もかなり分散させてますけど。。
ただ、これだと稼げていない人や始めたばかりの段階では辛いですね。そこで僕が在職時にはもう1つの”基準”をもって判断していました。それは「アフィリエイトに対するアフィリエイターさんの真剣な姿勢」です。
実績は少ないけど真剣にアフィリエイトで稼ぎたい、そんな意気込みのアフィリエイターさん。それはアフィリエイトを片手間の作業と考えているのではなく、ビジネスとして捉えて頑張りたいという熱心さがあふれていますので、後で努力が実るのが見込めるんです。
そんな人を僕は結構ウェルカムに対応してました。月間数百万稼ぐアフィリエイターさんに伝えている広告情報も、稼いでいる方には単価面で優遇されている点を除いては原文そのまま伝えていました。つまり「情報」は最前線の人と同じ、稼げるかどうかはまさに「手法」次第。どれだけSEO対策するのか、ドメインのパワーなのか・・・僕はよく分かっていませんが。
つまり、担当をつけてもらうには【多くの報酬、少なくとも10万くらいは稼ぐ】、【アフィリエイトをビジネスとして真剣に取り組む】という2つの条件のどちらかがASP担当者に伝われば、「○○様の担当をさせて頂きたいと思います」なんてメールが届くはずです。
じゃあ「10万稼ぐにはどうするの?」、「真剣な意気込みをどう伝えるの?」という2点がありますが、もちろんこれも解決するヒントがありますよ。これは次回のエントリーにて。
アフィリエイトで稼ぐために必要なのは「手法」と「情報」
WordPressのテーマをなんとか作ってみて、STEPWORKSサイトがBLOG形式で手軽に更新できるようになりました。ですので、アフィリエイトASPで働いてた経験からアフィリエイターに向けてちょこっとタメになる書き込みをしていこうと思います。暴露話はしませんのでASPの中の人はご安心を(笑)
なお、こちらで記載する内容はあくまでも僕個人の考えによるものです。ASPすべてが同じ意見ではないと思いますので始めにお断りしておきます。なるべく全体に通じるような内容に心がけますが。。。
まずは【ASPは味方】というお話を。僕が各地のセミナーで講演した際にも申し上げた内容ですが・・・。
アフィリエイトで報酬を上げようと思ったとき何が必要でしょうか。僕は最低限でも「手法」と「情報」の2つが合わないと稼ぎにくい、あるいは、効率が良くないと思っています。それぞれを具体的に書きますと
手法 = SEO対策、HTMLの書き方、クローラーに好まれる方法・・・など
情報 = 稼ぎやすい広告、数ヶ月後にヒットしそうな商材、秘密の情報・・・など
「手法」については比較的手に入りやすい内容です。Googleで検索すればこれらの情報を記したブログ、書店に行けば事細かに書かれた書籍が見つかります。
一方の「情報」というものはアフィリエイトをやる上で入手することが難しかったりします。ネット上を探しても情報が古かったり信頼できるソースなのか怪しいことも。また、かなりの金額を稼いでいるアフィリエイターさんに、いきなり出会った瞬間に稼げる広告の全てを教えてはくれないはずです(もちろん、親切な方もいらっしゃいますけど!)。
情報は基本的にギブアンドテイクの精神なのですが、ASPの人間を味方につけることで「情報」は容易に手に入るようになります。いわゆる『担当をつけてもらう』というものです。ASPの担当者は当然広告内容について知識がありますし、広告主の動きもわかりますのでアフィリエイターにとって有益な情報を蓄えています。
ASP側としては”1つでも多く自社の広告タグで貼ってもらう→成果が発生する→利益”という流れですから、アフィリエイターにはどんどん稼いでほしいんです。だから「情報」は隠し事でも何でもないのです。多く稼ぐアフィリエイターさんはASPを味方につけて、変な意味ではなく”ASPをうまく活用”していらっしゃいますし、むしろASP側から広告の掲載をお願いする機会が多くなります。
それでは、ASPからどんどん「情報」をもらおう、という話になるのですが、いきなり『担当つけて!』『稼げる広告の情報をください!』とASPの問い合わせフォームから連絡しても相手にされません。これには”条件”が必要なんです。「情報」の出し惜しみをするわけではないですよ。
その”条件”については次回のエントリーにて。
